今日これ作りました。

布小物を作るのが大好き。作り方を無料公開。作ったもの、作り方の備忘録。

【PR】RISU算数のご紹介②

 本ページはプロモーションが含まれています

みなさん、こんにちは。

今日は、算数特化型のタブレット教材【RISU算数】についてご紹介します。

 

前回、ご紹介したRISU算数(りすさんすう)のご紹介第2弾です!

※現在、小学校5年生の【算数が苦手】な三女がRISU算数をお試しさせて頂いてます。

 

 

早いもんで、もう6月ですね~!

 

6月といったら雨!

梅雨の季節がやってきましたね。

みなさんは雨好きですか?

私は結構、雨が好きなんです。

家の中から雨がじゃんじゃん降りよるのを見るの、なんか好きなんですよね~(笑)。

 

 

そういえば、今年の春に次女が中学生になりました。

そして次女の中学校の入学式の日も、あいにくの雨が降っていたんです。

保護者も生徒も、みんな「入学式に雨~さいあく~……」って雰囲気。

入学式の時、「お日柄もよく~」って言いがちな校長先生はなんて言うんかしら~と思って聞いていたら……

『大地を育む、雨が降るよき日に~』

って挨拶されたんです!

「そっか。今、大地が育まれよるんやな!めっちゃいいやん!今度雨の日に私もこのフレーズ使おう」と思いました(笑)。

 

この話を後日妹にしたら、「校長先生の挨拶、めっちゃしっかり聞いとるやん!」と驚かれましたw

 

……さて、そんな話はさておき。w

 

雨が降ると、子どもたちは学校が終わってからお友達とお外で遊ぶことも出来んし、どこかにお出かけするのもめんどくさく感じてしまいますよね。

 

そう!つまり、梅雨の時期は「お家時間」がすご~く増えてしまうんです。

 

みなさんのお子さんは「お家時間」、どうやって過ごしていますか?

ちなみに、我が家の三女のお家時間の過ごし方と言えば……

  • YouTube

  • ゲーム

  • 漫画

  • アニメ

などなどで、当然のように勉強の【べ】の字も入りません。(笑)

 

「勉強でもしたら?」と言っても、「何をすればいいか分からん」「せないけん宿題はもう終わっとる」って返されがちでした。

 

でも、今はRISU算数をお試しさせてもらっている期間中!

何をすればいいかは、RISU算数のタブレットが全部教えてくれます。

 

そんな、雨の日の長いお家時間にピッタリなRISU算数について、詳しくレビューしていきますね。

 

 RISU(リス)算数ってどんな教材?

こんな特徴があります。

・算数に特化したタブレット教材**(4歳〜小学生向け)
・学年を超えた「先取り学習」や「苦手克服」ができる
・東大生らの個別フォロー(解説動画)付き

 

「算数特化型」なので、その言葉通り算数のみをすることが出来ます。
これまでに使った他のタブレット教材だと、得意な科目だけをやって「今日はもう勉強したよ〜!」ってなることが多かったな……(笑)。

 

そして『学年をさかのぼって苦手克服ができる』。
三女の場合、今習いよるところが分からんだけじゃなくて、もっと前の学年の時点で「分からんまま通り過ぎたところ」が結構あります。
算数は積み重ねの教科。今の学習よりも前にさかのぼって学べるシステムは、本当にありがたいなと感じました。

 

現在の学習の様子

タブレットが届いてから少し、時間が経ちました。

 

取り組み方としては、PRに全然向いていない正直な感想を言うと……「自ら進んでめちゃくちゃ楽しんで取り組む!」という感じでは、正直ないんですよね(笑)。

 

PRとしては「めちゃくちゃ楽しんでやってます!」「算数が大好きになって得意になりました!」とかを書いた方が見栄えが良いのでしょうが、ブログで嘘は書けないのでリアルな現状をお伝えします。

 

やっぱり、元々算数が苦手な三女なので、「自ら進んで!」とはいかないのも、まぁ我が家としては想定内かなって感じです。

 

じゃあどうしているかというと、私が、 『RISU算数タブレットしたら~?』 と声をかけたら、やり始めるという流れです(笑)。

でも、促せば文句を言わずにちゃんと画面を開いてやり始めるので、本人としてもそこまでイヤイヤやっているわけではないのかな~と感じています。

 

そんな我が家の使い方としては、「今学校で習いよるところを絶対に完ペキにしなさい!」という風にガチガチに縛るのではなく、「とりあえず毎日何かしら少しでも触ってみてん~」くらいのゆるいスタンスにしています。

 

RISU算数は難しい問題ばかりが続くわけではなく、自分の今のレベルに合わせて、簡単な問題までさかのぼって進めることも出来ます。

 

まずは算数への苦手意識を少しでも減らすという意味でも、「毎日ちょっとでも算数に取り組んでいる、触れ合っているという状態を作れている」こと自体が、我が家にとっては大きな一歩だなと思うようにしています。

 

どんなに簡単な問題でも、自分で解けて「100点!」ってなったらやっぱり嬉しいし、それが小さな自信になって、そのうち「もう少し難しい問題もやってみようかな」って気持ちに自然と繋がってくれたらいいな~と、温かく見守っているところです。

 

 気になる料金プランについて

料金プランが複雑で少し分かりにくいです。

 

※RISU算数HPより引用

基本料金とは別に、「進んだペース(クリアしたステージ数)」に応じて月々の利用料が変動するシステムになっています。

 

【基本料金】

ご契約時、年額一括12ヶ月分32,160円(税込35,376円)の基本料がかかります。

 

【料金の目安表】

月平均のクリアステージ数 :月額利用料
1.0未満 :0円

1.0以上 〜 1.5未満:1,408円 〜 2,178円
1.5以上 〜 3.0未満: 3,828円 〜 7,678円
3.0以上:8,778円

 

簡単に言えば、「頑張ってたくさん先取りして進むほど、月々の料金が上がる(ただし上限あり)」という仕組みです。

なので、「毎月完全に定額で、出来るだけ安く抑えたい!」という方には正直向いていないかもしれません。


逆に、「多少の変動はあっても、子供のペースに合わせてしっかり算数の苦手を克服させたい、実力を伸ばしてあげたい」という方にはいいかもしれませんね。

 

三女のように、まずは苦手克服のために自分のペースでゆっくり、少しずつ進める場合は、クリアするステージ数も少なくなるので、月々の利用料は低価格に抑えられます。

 

まずは「1週間お試し」してみるのがおすすめ!

我が家のように「うちの子に合うかな?」「ちゃんと取り組めるかな?」と悩む方は、まずは1週間のお試し体験をしてみるのが絶対におすすめです。

 

通常、RISU算数は一括の本契約しか受け付けていないのですが、下記のPRパートナー専用クーポンコード(リンク)から申し込むと、限定でお試しが可能になります。

 

「1週間お試しキャンペーン」
お試し後、そのまま本契約に進んだ場合:お試し費用は無料(0円)

 お試しだけで返品・終了する場合:送料・手数料として1,980円(税込)のみ発生
 

もし試して子供に合わなくても、実質2,000円弱で「我が子の算数のどこがつまづきポイントなのか」が実力テストで判明するので、それだけでも十分価値があるなと感じました。

 

『RISU算数』1週間お試し特設ページはこちら

小学生向け(RISU算数):https://www.risu-japan.com/lp/cfc07a


年中・年長さん向け(RISUきっず):https://www.risu-japan.com/lp/kids/cfc07a

 

クーポンコード【cfc07a

 

雨でお家時間が長くなるこの梅雨の季節、お子さんの算数対策に悩んでいる方は、ぜひ一度チェックしてみてくださいね!